元旦妻射精から1週間 生理宣告で緊急セフレ抜きへ
1月8日木曜日。元旦の1月1日、妻とのイレギュラーセックスでドバドバ射精してからちょうど1週間。 オナ禁継続中で、溜まりに溜まっていた。 次の妻との定例セックスは1月11日。 目一杯溜めて妻に思いっきり射精しようと思っていた。 妻のまんこに1週間分の精液を注ぎ込む想像だけで、毎日ムラムラが止まらなかった。
でも1月8日午前中、妻から「生理になった」とLINE。 11日のセックスはパス。 次は1月18日。 さすがに10日我慢は無理だ。 頭の中で計算する。 「あと10日…いや、絶対持たない」 股間が疼き、仕事中も集中できない。 妻のまんこを想像しては我慢する日々が続くのかと思うと、 焦りと苛立ちが募る。 そこで頭に浮かんだのがユミさん(38歳・Hカップ爆乳)。 前回から丸1ヶ月。 ご無沙汰すぎる。前回ユミさんに生中出しした内容はこちら。
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「今夜会えるかな」 と思い、連絡してみる。 僕「今夜どう?」 ユミ「会えるよー」と即OK。 心の中でガッツポーズ。 妻に「仕事長引く」と嘘をつき、 生理でパスになった妻の分まで、 ユミさんの子宮にぶちまけることが確定。 この背徳感が、興奮をさらに煽る。
21:30 改札前 あけおめから始まる無言の逢瀬
改札でユミさん発見。 黒のニットワンピにコート。 Hカップがニットを押し上げ、 歩くたびたぷんたぷんと揺れる。 「あけましておめでとう」 と軽く挨拶。 ユミさん「今年もよろしくね」 と笑う。 そのまま腕を絡め、ホテルへ。 4年間の関係。 もう完全に熟年夫婦みたいだ。 ユミさんとの出会い詳細はこちら。
ホテル直行 いちゃいちゃからシャワーへ
部屋に入り、ドア閉めると同時にコートを落とす。 無言でキス。 ユミさんの唇が熱く、 舌を絡めると甘い息が混じり合う。 ワンピースを捲り上げ、 Hカップを揉みしだく。 重い乳房が手のひらに沈み、 乳首を転がすと硬く尖る。 ユミさん「ん…」 と息を漏らす。 いちゃいちゃが熱くなり、 「お風呂入ろう」 とお風呂場へ。
湯船に一緒に入りながら、お互いの体を触る。 ユミさんのぽっちゃりした肌が濡れて艶めかしく光り、 Hカップの爆乳が泡に覆われて重く揺れる。 僕は後ろから抱きつき、 柔らかすぎる胸を鷲掴み。 肉が指の間から溢れ、 乳首をコリコリ転がすと、 ユミさんの体がビクッと震え、 甘い吐息が湯気に溶ける。 ユミさんは僕のちんこを丁寧に洗い、 泡まみれの手で根元から先端までゆっくりしごく。 カリ首を親指で円を描くように撫で、 玉を優しく転がす。 湯の熱さと手のぬくもりが混じり、 ちんこがビクビク脈打つ。
興奮が高まり、僕はユミさんを立たせて壁に手をつかせ、後ろを向かせる。 ぽっちゃりした尻が目の前に広がり、 ぼうぼうのまんげが濡れて張り付き、 ぐちょぐちょの割れ目がピンクに光る。 愛液と湯が混じり、 太ももを伝って滴る。 ちんこを握り、 まんこの入り口に押し当てる。 ぬるっとした熱い感触が亀頭を包み、 ずぶずぶと沈む。 生の肉壁がちんこを優しく締めつけ、 膣内がうねうね蠢いて迎え入れる。 奥まで届くと、子宮口が柔らかく触れ、 湯の中でぐちゅぐちゅと卑猥な音が響く。 立ちバックで腰を振り始める。 ゆっくりから激しく。


パンパンと尻肉がぶつかる音がバスルームに反響し、 湯が飛び散る。 ユミさんの体が前後に揺れ、 壁に手をついたまま腰をくねらせる。 「んっ…あっ…!」 と抑えきれない喘ぎが漏れ、 湯気の熱さとまんこの熱さが混じり合う。 5分近く腰を振り続け、 膣壁のざらざらした刺激がちんこを絞り上げ、 射精の波が近づく。 限界を感じた瞬間、 僕はちんこを抜く。 抜いたちんこは愛液でぬるぬるに輝き、 糸を引くほどべっとり。 白濁した汁が滴り落ち、 湯に流される。 この寸止めが、ベッドでの本番への興奮を極限まで高める。 シャワーを流し、 体を拭きながらベッドへ移動。
フェラ→クンニ
お互い全裸の状態。 シャワーで火照った体がまだ熱く、 汗と湯の残り香が混じった匂いが部屋に漂う。 ベッド端に腰掛けると、 ユミさんが無言で膝をつき、 俺の前に跪く。 Hカップの爆乳が重く垂れ、 ぽっちゃりした体が俺の脚の間に収まる。 彼女の目が俺を見上げ、 無言のまま俺のちんこに顔を近づける。
ユミさんはまず、 亀頭に唇を近づけることなく、 全体を丁寧に舐め回し始める。 最初は玉から。 温かい舌が玉の裏側を優しく這い、 片方ずつ口に含んでチュパチュパと軽く吸う。 玉が熱く疼き、 俺の腰がビクッと震える。 「はぁ…」 と息が漏れる。 次に竿の根元から、 舌を平たくしてゆっくり舐め上げる。 裏筋をねっとり這わせ、 カリ首の縁を舌先で小刻みに震わせる。 何度も何度も、 根元から先端まで、 優しく丁寧に舐め回す。
10分近く、 玉、竿、アナル周りまで、 舌が隅々まで行き渡る。 アナルを軽くチロチロと舐められると、 背筋に電流が走り、 「くっ…はぁっ…!」 と俺の息が荒くなる。 この優しい、しかし執拗な舐め回しに、 ちんこ全体が熱く脈打ち、 我慢汁がどろりと溢れ出す。 ユミさんの舌がそれを啜り、 さらに丁寧に塗り広げる。 征服感が胸を満たす—— この熟女が俺のちんこを、 隅々まで崇拝するように舐め回している。 俺はただ座っているだけで、 彼女が跪いて奉仕する姿に、 絶対的な支配欲が爆発する。


10分近く全体を舐め回した後、 ユミさんはようやく亀頭を優しく咥え込む。 ぬるっとした熱い口内が亀頭を包み、 舌がカリ首をねっとり巻きつける。 根元までゆっくり飲み込み、 喉奥でギュッと締めつける。 ジュポ…ジュポ…ジュルルルッ! リズムを変えながら、 深く咥えては引き抜き、 引き抜くたび唇がカリ首を強く擦る。 この締めつけと摩擦が、 ちんこの芯まで快楽の波を叩き込み、 玉がキュッと上がる。
ユミさんは寸止めを繰り返す。 射精の波が近づくと、 唇を離し、 舌先で亀頭の先をチロチロと舐めるだけに留める。 我慢汁がどろりと溢れ、 彼女の舌に絡みつく。 再び根元まで咥え込み、 喉奥で締めつける。 ジュポジュポジュポジュポ!! 音が激しくなり、 俺の息が「はぁっ…はぁっ…くっ…!」 と乱れる。 ちんこの先から根元まで、 熱く脈打つ快楽の波が連続で襲い、 頭が痺れるほどの恍惚に溺れる。 ユミさんの目が俺を見上げ、 無言で「まだダメ」と語りかけるような視線。 この焦らしが、 征服感をさらに煽る。 俺はこの女を完全に支配しているのに、 彼女の口に支配されている—— この逆転の興奮に、 理性が溶けていく。
15分近く寸止めを繰り返され続け、 もう暴発寸前。 ちんこがビクビクと脈打ち、 先走りが止まらない。 俺はユミさんの頭を軽く掴み、 「もう…挿れる…」 と息を荒げて呟く。 ユミさんは無言で口を離し、 唇から糸を引く唾液がちんこに絡みつく。 このフェラの余韻で、 ちんこが熱く疼き、 次の本番への欲求が爆発する。
興奮が最高潮に高まった時、 僕はユミさんをベッドに優しく押し倒す。 無言のまま、彼女の足をM字に大きく開かせ、 ぼうぼうの剛毛をかき分け、顔をまんこの深部に埋めていく。 ぐちょぐちょに濡れた割れ目が熱く脈打ち、 熟れた女の濃厚な香りが鼻腔を一気に満たす。 決して臭くはない、むしろ甘く淫らな匂い—— いくら嗅いでも飽きない、 溺れそうなほどの官能的な香りだ。
舌を柔らかく広げ、 大陰唇全体を下から上へ、ゆっくりと舐め上げる。 ぬるっとした熱い愛液が舌に絡みつき、 少し塩味を帯びた美味しさが口いっぱいに広がる。 剛毛が頰にチクチクと絡み、 その刺激がさらに興奮を煽る。 陰唇を優しく押し広げ、 唾液をたっぷり塗り込んで潤滑を深めていく。 膣口がぷくっと膨らみ、 微かに開いて僕の舌を誘うように蠢く。
クリトリスの皮を優しくめくり、 舌先を丸めてピンポイントを探る。 縦に、横に、軽く弾くように。 ユミさんの腰がビクッと跳ね、 太ももの内側が熱く震える。 反応の強い場所を見つけた瞬間、 舌を柔らかく押し当て、 1秒に1回のゆっくりしたリズムで、 クリを唇で包み込むように強く吸い上げる。 チュパッ…チュパァァッ! という湿った音が部屋に響き渡るたび、 クリが僕の舌に吸い込まれ、 ユミさんのまんこ全体が熱く脈打つ。 膣壁が奥から手前へ波打ち、 愛液がどくどくと溢れ出し、 僕の顎を伝って滴る。
指を2本滑り込ませ、 Gスポを優しく、しかし確実に押す。 膣内がうねうねと蠢き、 ざらざらした肉壁が指を強く締めつける。 ユミさんの息が荒くなり、 「んっ…あっ…!」 と抑えきれない喘ぎが漏れ始める。 リズムを崩さず、 クリを強く吸いながら指を激しく動かすと、 「おぉ…! ダメ…イクっ!!」 と低い咆哮とともに1回目の絶頂。 体が弓なりに反り、 まんこがびくびく激しく痙攣。 熱い潮が飛び散り、 僕の顔を濡らす。
そのまま寸止めを繰り返し、 焦らしながら再び攻め立てる。 ユミさんの腰が勝手に動き、 まんこが僕の舌を貪欲に求めるように蠢く。 最後にクリを強く吸い上げ、 指でGスポをゴリゴリ押すと、 「おぉぉっ…! あぁぁっ…イクイクぅぅ!!」 と獣のような声で2回目の絶頂。 膣全体が激しく痙攣し、 熱い汁がどくどくと溢れ出す。 ユミさんの体がガクガク震え、 太ももが僕の頭を強く挟み込み、 汗と愛液が混じり合った匂いが部屋を満たす。 イッた後のまんこはさらに熱く敏感で、 軽く舌を這わせるだけでピクピクと反応する。 この2回の絶頂で、 ユミさんの体が完全に僕のものになった感覚に、 征服欲と愛情が混じり合った快楽に溺れる。
生挿入正常位
ユミさんが仰向けになり、足を大きく開く。 Hカップの爆乳が重く横に広がり、 乳首が硬く尖って俺を誘う。 僕は無言でちんこを掴み、 ぐちょぐちょに濡れたまんこにぶち込む。 亀頭がぬるっと入り口を押し広げ、 熱い肉の感触が亀頭を貪るように飲み込む。 ずぶずぶと沈む瞬間、 クンニでイカせた後のまんこは火照って灼熱のように熱く、 柔らかい肉壁がちんこ全体をねっとり包み込む。

膣内がうねうねと蠢き、 俺を迎え入れるように収縮する。 奥まで届くと、子宮口が柔らかくキスするように触れ、 ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が部屋に響き渡る。 俺は息を荒げ、 「はぁ…はぁ…熱すぎる…」 と低く呟く。 すぐに出し入れせずじっとして腟内を堪能する。ピストンはしない。ちんこを深く差し込み、密着して舌を絡めたキスをしながら5分ぐらい堪能する。5分ぐらいちんこを差し込みながらずっとディープキスをしているとだんだん頭が痺れてくる。最高に気持ちいい。ユミさんは目を細め、 「んっ…はぁっ…んぅ…」 と熱い吐息を漏らし、 体がわずかに震える。
ゆっくりピストンを始め、 腰を前後に動かすたび、 ぐちゅ…ぐちゅ…と音が激しくなる。 ユミさんのHカップが目の前でゆったり揺れ、 汗が谷間を伝う。 俺の息が荒くなり、 「はぁっ…はぁっ…!」 とリズムに合わせて吐息が漏れる。 ユミさんも、 「んっ…あっ…はぁ…んぅっ…」 と短い喘ぎを抑えきれず、 体がビクッと反応する。 ピストンを少し速めると、 ユミさんの声が変化し、 「あんっ…あっ…はぁん…!」 と甘く切ない喘ぎが混じる。
騎乗位へ
ユミさんが跨がり、 自分でちんこを掴んでまんこに当て、 ゆっくり沈み込む。 「んんんんんんんっ……!!」 奥まで届いた瞬間、 背中を強く仰け反らせ、 喉の奥から絞り出すような長い喘ぎが迸る。 熱い膣内がちんこを根元まで飲み込み、 肉壁がねっとり絡みつく。 ユミさんの息が荒く、 「はぁ…はぁ…んっ…あぅ…」 と熱い吐息が俺の顔にかかり、 体が小刻みに震える。

グラインド開始。 腰を前後にゆっくり振り、 膣壁がちんこをねっとり絞り上げる。 Hカップが目の前でブルンブルン激しく揺れ、 乳首が硬く尖って俺の視界を埋め尽くす。 俺は下から突き上げ、 「はぁっ…はぁっ…!」 と息を荒げて腰を振り上げる。 ユミさんの喘ぎが獣のように変わる。 「おっ!ゔぅ!おぉっ!!」 低い咆哮が喉から溢れ、 腰の動きが速くなるたび、 「おぉ…おぉっ…! はぁっ…あっ…んぅぅっ…!」 と連続で喘ぐ。
さらに激しくなると、 「あぁんっ…! おぉぉっ…ゔぅんっ…はぁぁっ…!」 と甘く野太い喘ぎが混じり、 「んぐっ…あぅっ…おぉぉぉっ!!」 と喉を震わせるような声が漏れる。 ユミさんのまんこがちんこを吸い上げるように収縮し、 ぐちゅぐちゅと音が激しくなる。 彼女の喘ぎが 「おほっ…! んおぉっ…あぁぁんっ…ゔぅぅっ…!!」 と獣じみた声が部屋に響き渡る。 興奮がマックスになり暴発寸前だったので体勢をバックに変えるため一旦ちんこを抜く。
バックでガン突き 獣のような交わりで尻肉を蹂躙
ユミさんを四つん這いにさせ、 ぽっちゃりした尻を高く突き出させる。 汗でびっしょり濡れた尻肉が目の前に広がり、 ぼうぼうの剛毛が愛液でべっとり張り付き、 ぐちょぐちょのまんこが獣のように開いて俺を誘う。 俺は両手でその柔らかい尻肉を鷲掴み、 指が深く埋没するほどの肉を荒々しく掴み上げる。 熱い体温が手のひらを焼き、 尻肉が指の間から溢れ出す感触に、 理性が吹き飛ぶ。


ちんこを握り、 まんこの入り口に押し当てる。 ぬるっとした熱い肉が亀頭を貪り、 一気に奥までぶち込む。 ズブズブズブッ!! ユミさんの体が獣のように前後に揺れ、 「おぉぉぉぉっ!!!」 と野太い咆哮が喉の奥から迸る。 膣内が熱く締めつけ、 ざらざらした肉壁がちんこをゴリゴリ削るように擦り上げる。 腰を荒々しく引き、 再び獣のように打ちつける。 パンパンパンパン!! 肉がぶつかる音が部屋を震わせ、 ぽっちゃり尻肉がプルプルと狂ったように波打ち、 汗が飛び散って俺の腹を打つ。
ピストンを獣じみた速さで加速。 ガンガンガンガンガンガン!! 尻肉が赤く染まり、 波打つ衝撃が俺の体全体に響く。 ユミさんの体が前後に激しく揺さぶられ、 「おっ!おっ!おぉっ!!ゔぅ!」 と獣みたいに喘いでいてエロい。バックだから顔が見えないのが残念だ。おそらくエロい顔であえいでいるんだろう。まんこがちんこを絞り上げ、 熱い汁が太ももを伝って洪水のように滴る。 この尻を蹂躙し、 熟女の体を獣のように犯してる感覚が、 興奮を狂気の域に押し上げる。
正常位に戻り種付けプレス 獣の咆哮とともに1発目の子宮直撃中出し
限界を感じ、 正常位に戻す。 ユミさんを仰向けに転がし、 脚を肩に担ぎ、 種付けプレスの体勢に強引に持ち込む。 深く挿入したまま、 腰を獣のように振り下ろす。 ズン!ズン!ズン!! 奥をゴリゴリ抉り、 ユミさんの体がベッドに沈み込む。 Hカップが狂ったように揺れ、 汗だくの肌が俺の体に密着し、 ぬるぬる滑る。 「おぉっ!ゔぅ!おぉっ!!」 と咆哮が部屋を震わせ、 まんこが熱く締まり、 膣壁がちんこを絞り上げるように痙攣する。



射精の波が襲う。 俺は最後に奥まで突き刺し、 腰を強く押しつける。 「あぁ…イク…出るぅ!!」 ドクドクドクドクドクドクドクドクドク!! 熱く濃厚な精液が子宮口に直撃。 獣のような脈動が止まらず、 膣内を満たし、 溢れ出す白濁がまんこの入り口から逆流、 剛毛に絡みつき、 太ももを伝ってべっとり滴る。 ユミさんのまんこがびくびくと激しく痙攣し、 俺のちんこを最後の搾り取りのように締め上げる。 熟女子宮に精液をぶちまけた獣の満足感が、 全身を熱く震わせる。 1発目の極上の解放に、 理性が溶けるほどの快楽に溺れる。
休憩後の2発目 汗だくの体で再び絡み合う極上の快楽
1発目をユミさんの子宮奥に叩き込んだ後、 汗でびっしょり濡れた体を密着させ、ベッドに崩れ落ちる。 部屋は熱気と精液の濃厚な匂いで充満し、 ユミさんのぽっちゃりした体が僕の胸に重くのしかかり、 Hカップの爆乳が汗で滑る肌に押しつけられる。 柔らかく熱い乳房の重みが、 僕の腕に深く沈み込み、 乳首が硬く尖ったまま僕の肌をチクチク刺激する。
ただ荒い息遣いと心臓の鼓動だけが部屋に響く。 ユミさんの汗が僕の体に伝わり、 互いの体液が混じり合ったぬるぬるの感触が、 余韻をさらに淫らに甘くする。 この静かな時間、 4年間の関係が凝縮されたような、 獣のような満足感と、 次の欲求が下腹部でじわじわと再燃する。
休憩が終わり、 ユミさんが無言で体を起こす。 汗で光る肌が薄暗いランプに照らされ、 Hカップが重く揺れる。 それが合図だ。 再びフェラから始まる。 ユミさんは僕のちんこに顔を近づけ、 1発目の残り精液と愛液が混じったぬるぬるの感触を、 舌で貪るように舐め取る。 ジュルジュルと卑猥な音を立てて根元まで飲み込み、 喉奥でギュッと締めつける。 すでに敏感になったちんこが、 ビクビクと激しく反応し、 腰が勝手に浮く。 ユミさんの口内が熱く濡れ、 唾液がたっぷり絡みつき、 10分ほどでまたギンギンに復活。 ちんこが脈打つたび、 ユミさんの舌が裏筋をねっとり這い、 我慢汁を啜る音が響く。
爆乳パイズリへ移行。 ユミさんが胸を寄せ、 汗で濡れた谷間にちんこを埋め込む。 柔らかすぎて完全に包まれ、 温かくぬるぬるの感触がちんこ全体を刺激。 上下にゆっくり動かすたび、 重い乳房の重みがちんこを圧迫し、 谷間の熱さが溶けそうな快楽を生む。 先端が顔を出すたび、 ユミさんの舌がチロチロと舐め、 我慢汁を啜る。 乳首が僕の太ももに擦れ、 汗と体液が混じった滑りが、 さらに淫らな摩擦を加える。 このパイズリの官能的なリズムに、 興奮が獣のように再燃する。




生挿入は騎乗位中心。 ユミさんが跨がり、 自分でちんこをまんこに導く。 1発目で溢れた精液と愛液が混じり、 ぬるぬるの入り口が亀頭を貪るように飲み込む。 ずぶずぶと深く沈み、 奥まで届いた瞬間、 ユミさんの体がビクビクッと激しく震え、 「んんんんんんんっ……!!」 と喉の奥から絞り出すような低い喘ぎが漏れる。 グラインド開始。 腰を前後にゆっくり振り、 膣壁がちんこをねっとり、 強く絞り上げる。 Hカップが目の前でブルンブルン激しく揺れ、 汗が飛び散り、 乳首が硬く尖って僕の視界を埋め尽くす。 下から突き上げると、 「おっ!ゔぅ!おぉっ!!」 と獣のような低い咆哮が連続で溢れ出す。 ユミさんの腰がリズミカルに、 いや、狂ったように動き、 まんこがちんこを吸い上げるように収縮。 ざらざらした膣内がちんこをゴリゴリ刺激し、 すぐにイキそうになるが、 ユミさんは腰を止めず、 さらに深く沈めてグラインドを加速。 汗だくの体が滑り、 まんこの熱さがちんこを溶かすように包む。 この騎乗位の淫らな動きに、 興奮が獣のように爆発する。
バックへ移行。 ユミさんが四つん這いになり、 ぽっちゃり尻を高く突き出す。 汗で光る尻肉が目の前に広がり、 後ろから腰を掴み、 一気に奥まで突き刺す。 パンパンパンパン! 激しい音が部屋を震わせ、 尻肉がプルプル波打ち、 汗が飛び散る。 「おぉぉっ!! おぉぉぉっ!!」 と野太い声が連続で溢れ、 まんこがちんこを強く締めつける。
最後に正常位フィニッシュ。 種付けプレスで深く挿入したまま、 腰を狂ったように振る。 ユミさんの脚を肩に担ぎ、 奥をゴリゴリ突き上げる。 「おぉぉぉっ!ゔぅおおぉぉっ!!」 と咆哮が部屋中に響き渡る。 限界が来る。 「出る…!」 ドクドクドクドクドクドク!! 2発目の熱く濃厚な精液が子宮口に直撃。 1発目よりさらに量が多く、 膣壁がびくびくと激しく痙攣しながら受け止める。 溢れ出す白濁がまんこの入り口から逆流し、 剛毛に絡みつく。 出し終わるまで腰を押し付け、 ユミさんのまんこが最後の搾り取りのように締まる感触に、 全身が震えるほどの快楽に溺れる。 2発連続中出しの極上の満足感が、 体中を熱く満たす。
余韻
汗だくで横になる。 雑談しながら30分。 シャワー後、 「またね」 と軽く手を振って解散。元旦妻射精から1週間。 生理でパスになり、 ユミさんで2発抜き。 このバランスが僕の活力だ。
僕は妻と2年間完全にセックスレスに陥って、セックスする人が誰もいなくなり絶望した時期があった。出会い系に活路を見出すも全くモテず、結局オナニーばかりしていた。だが今では週1で妻を抱き、熟女セフレとも自由にセックスしている。 変われたのは、オナニーをやめて禁欲を始めたからだ。
オナ禁してからすべてが好転していった。禁欲で自信を取り戻し、副業で月20万以上を安定的に稼げるようになり、 妻もセフレも自然と寄ってきた。
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