僕は40代、2人の子どもの父親。結婚12年目。妻とは30歳で結婚し、長女(10歳)と長男(6歳)がいる。家族に恵まれ幸せなはずだったが、長男が生まれてからの2年間、妻とのセックスレスが心をむしばんだ。完全セックスレスに陥る直前期、半ば妻に強制していた「月1回の義務セックス」は愛のない事務作業のようだった。
気づけば、妻との「夜の生活」はほぼ消滅。2年間のセックスレスは、僕の人生に深い絶望を刻んだ。この記事は、セックスレスの2年間の直前期、虚しい義務セックスに絶望する男の話。かなりリアルに、我が家のセックスレス直前期の虚しい義務セックスの詳細を書く。かなり赤裸々な描写を含むから注意して読んでほしい。
セックスレスの前兆:静かに忍び寄る距離

セックスレスの兆候は、実は長女が生まれた32歳頃からあった。子どもが生まれると、夫婦の時間は劇的に減る。妻は育児と仕事で疲れ果て、僕も慣れない父親業に追われた。それでも、最初はなんとか「夫婦の時間」を保とうとしていた。
僕たちの場合、セックスはLINEでの「申請制」だった。常に僕から誘う。妻から誘うことは一切ない。そもそも妻は性に消極的な性格で、「なければないで全然いい」「あなたに誘われているから応じているだけ」と昔から度々言っている。僕がLINEで「今週の土曜エッチいけますか?」と聞くのが習慣だった。でも、長女が生まれてから、返事が変わった。
「今日は疲れてる」「また今度」と、2回に1回は断られるようになった。断られるたびに、心が少しずつ折れていく。誘うのが怖くなり、だんだんLINEを送る頻度も減った。「このままじゃまずい」と思いつつ、仕事と育児の忙しさに流され、気づけば「夫婦」じゃなく「親」だけの関係になりつつあった。
最悪の回避策:「義務」のセックス

子どもが生まれたらこれまでの生活が激変し、セックスレスは悪化していった。妻との会話は子育てや家事の話ばかり。夜の生活は、ほぼゼロ。心のどこかで「このまま夫婦として終わるのか」と焦り、意を決して妻と話し合った。

ごめん。やっぱりどんだけ忙しくてもセックスはさせてほしい。
セックスできない生活ってけっこう辛くて。

子育てでしんどい。今はセックスのことなんて考えられない。
私はセックスは別になくても大丈夫。
妻は本音をこぼした。彼女の気持ちはもちろん理解できた。でも、40歳の男として、正直に言えば「セックスしたい」という欲求は消えなかった。話し合いは平行線をたどり、つい僕は最悪の一手を打ってしまった。
「夜の生活って、夫婦の義務じゃない? せめて月1回くらいは…」
今思えば、なんて愚かな言葉だったんだろう。妻は渋々うなずき、
「じゃあ月1回で30分以内なら」
と妥協した。でも正直「え?30分!?」「今までは1時間ぐらいかけてたのに短くない!?」と思ってかなり不服だった。なんとか交渉して伸ばしてもらおうと思ったが、あんまり言うと妻の機嫌を損ねてしまう。
「それならやっぱりなしで」ってなることを恐れ納得することにした。「じゃあそれでよろしく」と妻に言った瞬間、僕たちの関係は「愛」から「義務」に変わってしまった。
セックスレス直前期のセックスの内容:虚しさの30分

こうして始まった「月1回の30分義務セックス」は、想像以上に虚しかった。まるで事務手続きのようだった。手順はこうだ。
- LINEで申請(月1回厳守)
- 時間確認
- 寝室へ
- 義務セックスの開始:妻が下だけ脱いで仰向けになると開始。30分以内厳守。
- 行為中:クンニ(20分)、フェラ(2~3分)、ゴムをする(30秒)、正常位で挿入(6~7分)、ゴムに出す。キスはほぼない。正常位中に少しするだけ。
- 行為後:すぐ解散
それはそれは淡々と、機械的に進む。やっぱり30分が想像以上にキツイ。月1回の貴重な妻とのセックスを最大限楽しむため、だんだん最適化されていき、行き着いた30分のベストの使い方が「5」だ。クンニ長すぎない?って思うかもだけど、試行錯誤の結果ここにたどり着いた。
手順1.LINEで申請(月1回厳守)
LINEで申請だが、月1回になるように気を付けて誘う必要がある。さらに、セックスした日から2週間は間隔が開いている必要がある。そしてさらに、次の日が休みの日に限る。制限があるので必然的に土曜日が多くなる。だいたい第2水曜日ごろに妻に「今週の土曜エッチできない?」と送る。返事はいつもそっけない。必ず「早めに済ましてね」という旨を書いている。

この日は水曜日に送って「大丈夫」と返事がある。前回断られていた後のトライだったからそっけない返事でも正直かなり嬉しい。ガッツポーズが自然と出る。
手順2.時間確認
行為の時間は子供を寝かしつけた(土曜は僕が当番)後、風呂上がりでドライヤーで髪を乾かしている妻に「何時がいけます?」と聞くか、事前にLINEで時間も決めている。この日はLINEで事前に22時半に決まっていたパターンだが時間は当日確認することのほうが多い。
だいたい「なるはやで。」といわれる。1秒でも早く寝たいのだろう。22時半までにシャワーを浴び歯磨きをして、寝室にティッシュとコンドームを準備をして待機する。ワクワクが止まらない。この後の30分を想像しちんこはギンギンに勃起している。
手順3.寝室へ
寝室でティッシュとコンドームを準備して部屋を薄暗くして、僕は22時25分には待機。妻は22時30分ジャストに寝室に入ってくる。かなり眠たそうな様子でいつも以上に早く済ませてほしそうな空気感がでている。「はぁ」とため息をついて、めちゃめちゃ不機嫌そうな様子。
ヨレヨレのパジャマで顔はパックをしている状態だ。やはり今日はかなり眠たそうなご様子。もう全身から早く終わってほしそうなオーラが立ち上っている。ただやはり、約束の30分は楽しませてもらう。
手順4.義務セックスの開始の合図待ち
いよいよ30分のセックス開始だ。ベッドに妻が来たら、義務で付き合ってくれていることがわかっているので「いつもごめんね。ありがとね。」と毎回言っている。
妻は「うん。」「できるだけサクっと。」「23時までにお願いね。」と言って、仰向けになって下だけいきなり全部脱ぐ。上は脱いでくれるときとそうじゃない時がある。機嫌が良い時は脱いでくれる。3分の1の確率だ。今日はダメらしい。妻のマンコがあらわになった瞬間からカウントダウンは始まっている。
30分の戦いが始まる。
なんで時間制限されなあかんねん!?サクッとお願いってそれ言う?と不機嫌になってしまったら、肝心にセックスタイムが台無しになったしまうので、この時は気にせずただ目の前のマンコに集中する。
30分なのでやれることは限られてくる。やりたいことはたくさんある。今まで妻とのセックスでやっていたことは、だいたい以下の流れで1時間ちょいかかっていた。どちらかというと淡白な僕達はだんだんルーティーン化されて毎回ほぼ同じ流れで進んでいた。
キス→おっぱい愛撫→クンニ→フェラ→69→正常位→バック→騎乗位→正常位→発射
これを30分ではやはりどうかんがえてもきつい。でもせっかく許された月一回の30分。最大限楽しみたい。試行錯誤の結果、どんどん最適化され、自分にとってベストの30分の使い方が決まった。
手順5.行為の中身(30分厳守)※超過したら強制終了
実際にセックス始めてしまえばさすがに途中で終了はなくない?と思って最初いつもどおりやってみたら、クンニしている最中に「ごめん23時になったから」って本当に強制終了したから、絶対に30分でゴム膣内射精することを最優先で考えたい。その試行錯誤の結果、最適化されていき、30分の最高の使い方を書く。
1.クンニ(20分)
妻が仰向けで下だけ全部脱いでいる状態からスタート。キスしたり上を脱がせておっぱいを揉んだりしていると時間がなくなるので捨てがたいけど泣く泣くカット。
自分にとって欠かせない大好きなクンニをいきなり開始。妻のマンコは毛を処理したりしていないのでけっこうマン毛ほボウボウだ。自分はそれがエロくて好き。足を開いておもむに股に顔をうずめる。思いのままに舐め回す。妻は目を瞑り顔を手で覆っているため、何を考えているか不明。

舐め始めは濡れておらず、僕の唾液のみで濡らして舐め回す。舐め始めて7分ぐらいは基本無反応で手で顔を覆っている。ときおり「うぅ。」と声が漏れるのでおそらく少しは感じているはず。ただ、今思えばこの時期のクンニは自分の舐めたいようになめるだけの独りよがりのクンニだったので、どのぐらい感じてくれていたかは謎。妻のマンコは毛はぼうぼうだがけっこうキレイと思う。ピンクで小陰唇もおそらく理想的な形だと思う。
10分程度舐めていると、だんだんクリトリスが突っ張ってきて大きくなってくる。最初は唾液のみで濡らしていたまんこだが、このころは膣から愛液がどんどんでてきている。僕はその愛液が大好きで本当においしい。
このあたりで「もういいよ」と言われる。はやく終わらせたいからもう舐めるのやめて入れろってことだ。ただ舐めるのは自分のためにやっていて、絶対にやめたくないので、ここでは聞こえないふりをして舐め続ける。気にせず、そのままクリトリスを下で上下左右に舐め続ける。5分は舐める。このぐらいになるとさっきまでほぼマグロだった妻から
「はあ、はあはあ。」
「ん、うぅ。はぁ。」
と息が荒くなっているのがわかる。顔をまんこ越しに見ると目は瞑っているが、表情がやや歪んでいる。苦悶?というか、何かをグッと我慢しているような顔になっている。手は左手で枕、右手でシーツを握りしめている。さらに3分ぐらい舐めていると、だんだんまんこがピクピク動くようになり、足もときおりビクッと動かしている。
「うぅ。あぁぁ。ぃや。」
「ちょっ。パパ。あぁ!うぅ。」
と妻の声が漏れる。その声に比例して膣から独特の味の愛液がさらにで始める。
じゅるるる!ズバババブリュ!
僕は思いっきり音を立てて吸い付く。甘くて美味しく感じるのでずっと吸ってたい。膣から溢れる液が垂れてシーツが汚れないように垂れそうなのを舌ですくってクリトリスに塗りたくりながら、吸い付いたり、つついたり、縦横に舐めたりでクリトリスを中心に2分間ぐらい舐めまくる。愛液が加わりさらに滑らかになり、クリトリスがパンパンに肥大してきているのがわかる。
「ああっ!おぁ!ああぁ!」
「あああっ!ゔぁうぅ!」
妻はこんな感じで急に大きな声を出し、体をくねらせて手でシーツを握りしめる。足をガクガク振るわせて、顔は苦悶の表情(に見える)を浮かべている。

妻はいつも急だ。妻の特徴として、ほとんど反応がなく、ほぼマグロ状態からの、クンニとセックスの最後の方だけ急に大きな声を出して反応する。普段は大人しく性に消極的で、真面目な妻の大きな声で感じている姿に超絶興奮する。
これはイッたのかな?と思い、舐めるのをやめる。反応的にたぶんイッていると予想する。このころは別に演技するような関係性ではない。義務であることを隠そうともしない状態なので。妻は20分舐めるとほぼ確実にイクので、20分のクンニははずせない。イッた妻を見たいというのと、イッた後のマンコに挿入するか否かで気持ちよさがまるで違う。
挿入時間を多くとるため、クンニ時間を10分程度にしたこともあったが、やはり、10分ではクンニで妻をイカせることができない。イッていないマンコではイッた後のマンコと挿入感が違いすぎる。イッていないマンコで20分挿入するより、イッたマンコに10分挿入するほうが満足度が高い。まあイッた後のマンコは気持ち良すぎて10分も挿入してられないけど。
2.フェラ(2~3分)
クンニの後はフェラ。ここで僕は下を全部脱いでチンコを出す。チンコを出すと、セックスの手順はルーティーン化しているので、何も言わなくてもしゃぶってくれる。ちなみに妻はフェラの中身もルーティーン化している。
かなり機械的で彼女のフェラは手と口が機械的に毎回同じ手順、動作で動くだけ。セックスできない時はフェラで抜いてもらうことも多いが、妻のフェラのルーティーン(セックスレス直前時短version)はこうだ。
- 裏筋を5ストロークぐらい舐める(機嫌が良いときは多い) 10秒
- 亀頭周りを舐める 20秒
- 尿道付近を舐める 20秒
- 2と3を繰り返す 20秒
- ちんこを咥えて上下運動 1分
- 右手で手コキ追加 30秒
- 左手で金玉揉も追加 30秒
- 口内発射 10秒
これ。だいたい金玉揉まれだしたらもはや発射寸前。おそらくイッたであろう妻の様子と、まんこをビショビショにしてまんこ丸出しで、ぐったりしている妻を見てチンコはギンギン。小刻みにビクビク動いている。
『ぐったりしているところ悪いけど、時間がないのではやくしゃぶって』
と思いながら妻の回復をおしりを揉みながら待つ。回復して起き上がってきた妻。仰向けにチンコ丸出しで寝転がっている僕のチンコをおもむろに掴んでしゃぶりだす。
チロチロ、ペロ、ペロペロ、レロォ
まず裏筋を5ストロークぐらい舐める。もはやこの時点で最高に気持ちいい。義務でやってくれてるのに裏筋を舐めてくれることに感動。
ジュルジュル、ジュポ、ズバ、ズズ、レロレロ
裏筋の後は亀頭周りを舐める。カリの溝を念入りに舌で舐めてくれる。いうまでもなく最高。カリの後は尿道付近を舐める。この尿道付、がかなり気持ちいい。いっきに射精感が押し寄せる。
ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュル!ズボッ!ジュル!
「んっ!んふっ!ふー!んっ!」
その後口全体に含んで上下運動が始まる。妻必殺のジュボフェラだ。鼻息も荒くなり頭が高速で僕の下半身で上下運動している。ときどき口の中で、亀頭周りを舌でぐるぐる動かしてくれるのが気持ち良すぎる。

「あぁ。うぅ。やばい。」
漏らしたくなくても声が漏れてしまう。チンコを咥えて上下運動しながら、右手でちんこの根本の手コキが始まる。この日のために3日間ぐらい溜め込んでいるからチンコはギンギンで暴発寸前。左手で金玉を揉むのも加わり、刺激は最高潮になりもはやイク寸前。
「くっ。ぐっ。うぅ。うあぁ。」
必死で口の中に出してしまいたい気持ちを抑えて我慢する。フェラも2~3分と短すぎる気がするけど、妻のフェラがうますぎて、これ以上されていると我慢できず発射してしまうからこれが限界。彼女にとっては機械的な嫌な作業。そういう態度も全面に出ているし。ただ、自分の気持ちいところをすべてわかっており、そこを集中して舐めてくれているので、とにかく気持ち良すぎる。射精する前に、妻の頭を掴んで、チンコを口から引っこ抜く。いざ挿入へ。
3.正常位で挿入(6~7分)
ゴムを装着したらいよいよ挿入。両足を持って、大きく広げ、剛毛のグチョグチョのまんこがあらわになる。ぐちょぐちょのまんこに興奮も最高潮になる。
ずぶずぶ!ずぶ!
そしてとろとろの膣にギンギンのチンコを一気に挿入。

とにかくやわらかくてあたたかい。この時点では妻は無反応。気持ち良すぎるマンコを味わうため置くまでチンコを差し込んだ状態で一旦止まり、ここで初めてキスをする。舌を妻の口の中に思いっきり差し込み、妻の舌とからませる。最初はちょっと嫌がっている様子だったが、だんだん妻からも舌を絡ませてくれる。
ディープキスを2分ぐらいしながら、挿入したチンコを少しずつゆっくりと動かす。抜き差しするたびに気持ちいい感覚が押し寄せる。マンコの壁をチンコで突く度にいい表せないぐらいの気持ちよさを感じる。キスで舌をからませながらマンコ深くにチンコを抜き差しが気持ち良すぎるので2分ぐらいし続ける。脳がしびれるぐらい気持ちいい。この時点では妻の反応はキスしながら
「はぁ。はぁ。」
と息が漏れたりする程度。たぶん自分が下手なんだと思う。チンコを思いっきり深く入れてゆっくり出し入れしていると
「ん。うぅ。」
ぐらいの小さめの声がたまに聞こえてくるぐらいだ。もう気持ち良すぎて射精寸前。暴発しないように注意して好きな体勢にしてマンコの中を楽しもう。妻の足を自分の肩にかける。眉間にシワを寄せている妻の顔を見ながら暴発注意でピストン。

ずっちゃ!ぐっちゅ!ずちゅ!ぶちゅ!パン!パン!パン!
快感にまかせて腰を振ってると、自然と妻の足が方から外れる。より前傾姿勢になり、妻の顔を近くで観察。目を瞑り、眉間にシワを寄せて何かに耐えている様子がエロい。
「んぅ。はぁ。はぁ。」
かすかな息遣いも近いので聞こえてくる。挿入部と妻の顔を見ながら1分ちょいピストン。気持ち良すぎて自然とだんだん早くなる。

妻は目を瞑って横を向いている。手は枕を持っている。あえぎ声は一切出さない。無言で横を向いて、突かれているため、小刻みに揺れている。ちんこ差し込まれて、突かれて揺れてる顔に興奮しながらピストン。おっぱいを服の上から揉みながら同じ体勢でピストン。ここまでで挿入して6分。もはや限界に近い。射精感が限界に達し、
「だ、出していい?」
と妻に聞き、
「う、うん。」
と返答があったら、最後の射精のために全力のピストン運動に入る。最後は妻に覆いかぶさって抱き合って密着している状態で射精したい。妻に覆いかぶさり思いっきり密着した状態でピストン運動開始!
もう気持ち良すぎていつ射精してもおかしくない。もうここからはどこまで射精を我慢できるかの戦いだ。もうタイムリミットまであと1分少々。どうせこの状態で1分なんか持たない。30秒我慢できれば上出来だ。
もはや射精寸前の状態で、思いっきりちんこをまんこにぶちこみ続ける快感をどこまで味わえるかしか考えない。射精しながら妻の顔をみたいが、完全密着体勢だったら見えない。密着しながら射精するのも気持ちいいけど、やっぱ妻の顔をみながらイキたくて、妻の腰の横のあたりに両手をつき。すこし上半身を起こす。射精準備完了。あとは高速で腰を振りまくり、思いっきり発射するだけだ。
「うおぁ!うぅう!」
「はぁはぁ!うあ!」
顔をしかめて我慢する!人生をかけて全力の我慢!この時がセックスしていて一番気持ちがいいかもしれない。このために生きているといってもいいぐらい気持ちいい。力いっぱい腰を振って、思いっきりマンコにチンコを出し入れし、最高潮に高まった状態で腟内ゴム発射する。目標は30秒耐える!
最後の射精直前の最高潮に腰を振っている時の妻は、さっきまでのマグロ状態とは変わって、
「あ!うっ。あっ!」
「ゔぅ。ああぁ!」
「ああぁあっ!いや!ちょっと」
「パパ、一回ストップ!」
「ゔぅ。ああっ!ダメ!」
「ゔぅあぁ!!あぁあああ!」

と声を出す。ほとんど無反応だったのに、急な妻のあえぎ声を聞いて一気に射精感が高まり、もう人生最後の気持ちでチンコをマンコにぶつけまくる。妻はいつも後半急に喘ぎだす。もしかして高速ピストンが好きなのかな?聞いたことがないのでわからないし聞く勇気もない。
「はぁっはぁ!はぁ!」
「うぉ!あ!うっ!あぁ!」
「気持ちいい!ママ!」
「あぁ!気持ちいい!ママ!」
「出すよ!ああ!出る!」
「ゔううゔぅぉぁ!」
どびゅるるるるるるる!ドクドクドク!
僕は情けない声を漏らし大量の精子を発射。結局30秒ももたず、20秒で我慢の限界に達し発射した。
手順6.行為後:すぐ解散
膣内にゴム射精した後は10秒ぐらいは膣の中でじっとさせてもらい中を堪能。あんまりながいと「もういい?」と催促がくるので10秒が限界だ。この10秒が最高に幸せ。本来もうちょっと入れておきたいが、約束の30分をちょうどすぎたころなのでそこまでマンコの中を堪能していられない。
妻はすぐにティッシュでマンコを拭いて脱いでたものを履き「おやすみ」と言ってすぐさま去っていく。僕はハグしたりキスしたりしたい気持ちはあるが、妻はない模様。僕はやらせてもらってるだけでもありがたいと無理やり思うようにしながらゴムを外してティッシュでチンコを拭く。
射精後の妻のそっけない態度に絶望
以上が我が家のセックスレス直前期のセックスの流れだ。2年間の完全セックスレス生活に突入する直前期はほぼこの流れと所要時間でセックスしていた。見ての通り機械的でキスはほぼない。正常位で挿入中に少しするだけ。
妻の態度は、とにかく「早く終わらせたい」という気持ちそのものだった。下着だけ脱いで、仰向けになって目を瞑りマグロ体制。後半は若干感じてくれているように見えるがそれも早く終わらせるためかもしれない。
妻がパジャマのズボンとパンツを同時に脱ぎながら、ため息交じりに「これ、ほんと疲れるから、早く終わらせてね。明日、子供のお弁当の準備あるし。」その言葉が忘れられない。彼女の目には、愛や情熱のかけらもないように見えた。ただ、義務を果たすための疲れた表情だけ。
クンニしてる間、妻は天井を見つめ、時折「もういいよ」と小さく言う。フェラの時も、彼女の手と口は機械的に毎回同じ動作で動くだけ。それでも気持ち良すぎるのが切ないが。
正常位で挿入してゴムに出す瞬間、快感とその後に虚しさが押し寄せた。30分以内にすべてが終わり、妻はすぐにパジャマを着て寝る準備。僕はゴムを捨て、寝室を出るたび、自分が少しずつ壊れていく気がした。
「こんなの、やりたいセックスじゃない。なんでこんなことになってるんだ?」と心の中で叫ぶ。
その後、僕は妻と2年間完全にセックスレスに陥ったが、今では完全に解消し週1回妻を抱いている。解消できたのはオナニーをやめて禁欲するようになったからだ。オナ禁してからすべてが好転していった。オナ禁してから副業が成功し月20万円以上を自由に使えるようになり、熟女のセフレができた。あんなにセックスを嫌がっていた妻が嫌がらなくなりセックスレスも解消。妻とセフレ、今では気が向いた時に自由にセックスできるようになった。
僕が大きく変わったのきっかけとなったオナ禁の教材と所属していたコミュニティーは以下から確認できるので、興味がある人はボタンをクリックして確認してほしい。僕のサイトから購入すると、特典として僕が月20万円以上を安定して稼いでいる副業の手法を詳細にまとめたマニュアルをつけている。是非この機会に手にとって見てほしい。
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