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妻との義務セックス記録:2日ぶりのクンニで丁寧にイカせてからゴム越し大量中出しした6/21(日)の夜

セックスの記録
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2026年6月21日、日曜日。僕は2日前に近所の熟女セフレ・ともりさんに生中出ししたばかりだったが、オナ禁を継続中だったため、2日間一切オナニーせずに過ごしていた。妻との定例義務セックスへの期待が、朝から抑えきれないほどムラムラと膨らんでいたのである。しかも今回は、妻から「2回に1回ならイカせてもOK」と言われているタイミング。クンニ好きの僕は、久々に本気で妻をイカせるつもりでいた。

結婚12年目。義務セックスとはいえ、妻のまんこを味わえるこの時間は、今の僕にとってかけがえのない活力源だ。

待ち時間

朝から家族で過ごす一日だったが、頭の中は夜のことでいっぱいだった。2日前のともりさんの熱く締まる膣内とは違い、妻のまんこは12年連れ添った馴染みの感触である。それでも、オナ禁の効果でちんこは朝から何度も反応し、夕方にはすでに疼きが限界に近づいていた。

子供を寝かしつけた後の22時頃。寝室はいつものように薄暗く、ベッドサイドのランプが柔らかなオレンジ色の光を落としている。僕はパジャマ姿でベッドに横になり、妻を待った。心臓の鼓動が少し速い。スマホをいじりながらも、股間の硬さをごまかせない。妻に「そろそろ良い? ベッドで待ってるよ」と声をかけた瞬間、期待で喉が渇いた。

妻の登場とキス

ほどなくして、風呂上がりの妻が入ってきた。ショートカットにした髪が少し湿り、38歳とは思えない色気を感じさせる。いつものダラダルしたパジャマを着ているが、脱いだ後の体を想像するだけで興奮が募る。

ベッドに来た妻はそのまま無言で横になり目を閉じる。時間内ならどうぞ好きにしてって感じだ。僕は「いただきます」って思いながら、唇を重ねた。温かく、少し乾いた唇。ミントの歯磨き粉の味が広がり、互いの息が混じり合う。妻の息は浅く、日常の疲れを帯びているが、それでも舌を軽く絡めると、彼女の体がわずかに緩む。結婚12年目の義務セックス。言葉は少ないが、このキスで少しずつ熱が通っていくのを感じる。

胸への愛撫

キスを続けながら、パジャマの上着のボタンを外していく。Dカップの乳房が、重みを持って露わになった。薄茶色の乳輪と、すでに少し硬くなり始めた乳首。僕は両手で優しく包み込み、親指で転がすように撫でた。柔らかい肉感が手のひらに沈み、舌を寄せて乳首を吸うと、妻の体が微かに震えた。

「ん……」という小さな吐息が漏れる。僕は交互に両方の胸を舐め回し、時折軽く歯を立てる。汗の匂いが混じり始め、妻の肌が熱を帯びていく。この愛撫だけで5分近く。義務的な行為の中にも、確かな繋がりを感じる瞬間だ。

クンニ(本日のメイン)

いよいよ下半身へ。パジャマのズボンをゆっくり引き下ろす。妻は脚を軽く曲げて協力してくれた。ぼうぼうと生えたマン毛の下に、1週間ぶりの妻のまんこが現れる。すでに少し湿り気を帯び、指で割るとピンクの割れ目がぬるりと光っていた。

今回は短めに済ませるつもりはなかった。クンニを丁寧に、長めに。クリトリスを舌先で優しく舐め上げ、蜜を啜る。妻の味は基本的に無味無臭だが、濡れてくると甘酸っぱい独特の風味が広がる。舌を割れ目に這わせ、内部を丁寧に探るように動かす。ぐちゅ……という小さな水音が寝室に響き、妻の太ももが内側から震え始めた。

「は……んっ……」 妻の声が少しずつ大きくなっていく。普段はマグロ気味の妻が、腰を微かに浮かせる。僕は両手で太ももを固定し、クリトリスを集中攻撃。吸うように、舐め上げるように、時間をかけて奉仕した。妻のまんこがどんどん熱くなり、蜜が唇を伝う。やがて彼女の体が大きく弓なりになり、

「あっ……だめ!あっイク……!」

と、抑えた喘ぎ声とともに妻が絶頂した。太ももが僕の頭を挟むように痙攣し、膣口がひくひくと動く。久々に妻をイカせられた達成感が、僕の興奮をさらに高めた。

フェラチオ

妻がクンニで達した余韻に浸り、息を荒げている中、僕は素早く全裸になって仰向けになった。いつものルーチンとはいえ、今日はオナ禁2日分の欲求が限界を超えている。ちんこは痛いほど硬く勃起し、先端からは我慢汁がとろりと溢れていた。

妻は無言で体を起こし、僕の股間に顔を寄せてくる。熱い吐息がちんこにかかり、ぞくりと背筋が震えた。柔らかい唇が亀頭を包み込んだ瞬間、温かくぬるぬるした口内粘膜が全体を包み込む。じゅぽ……じゅぽ……と湿った淫靡な音が寝室に響き始め、妻の舌が裏筋をゆっくりと這い上がる。時折、先端の尿道口を軽く吸われ、電流のような快感が腰に走った。

黒髪が僕の太ももや腹に触れ、シャンプーの甘い匂いが混じる。妻は機械的ではあるが、12年連れ添った熟練した動きで上下に頭を振り、喉の奥まで咥え込もうとする。ぐぽっ……という音が混じり、唾液が顎を伝って滴り落ちる。オナ禁の影響で感度が上がっている僕は、すぐに射精感が込み上げてきたが、必死に堪えた。この温かく柔らかい口内の感触を、もう少し味わっていたかった。

挿入とピストン

限界を迎えかけたところで僕は妻を仰向けにし、正常位で脚を大きく持ち上げた。クンニとフェラでぐちょぐちょに濡れた妻のまんこが、ぼうぼうの毛に覆われながらも、ピンクの割れ目を淫らに開いている。ちんこの先端をあてがうと、熱くトロトロの愛液が亀頭に絡みついた。

「ぬるっ……」

ずぶずぶと根元まで沈み込んだ瞬間、熱く柔らかい肉ヒダが一枚一枚ちんこを包み込み、締め付けてくる。1週間ぶりの妻のまんこは、想像以上に熱く、ぬるぬるとした蜜が溢れ、結合部から白い泡が作られていく。

「はぁ……気持ちいい……」

ゆっくり腰を動かし始めると、ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっと卑猥な水音が大きく響いた。妻のぽっちゃりした太ももが僕の腰に当たるたび、パンパンという肉音が混じる。腹が波打ち、Dカップの胸がゆさゆさと激しく揺れる様子がたまらない。僕は上体を倒し、妻の顔を間近で見ながらピストンを激しくした。

妻は目を細め、唇を噛んで耐えているが、先ほどのクンニ絶頂の余韻でまんこの奥が時折ひくひくと痙攣する。汗と愛液、マン毛の匂いが混じり合った濃厚な女の匂いが部屋に充満し、僕の興奮をさらに煽った。根元まで深く突き入れるたび、子宮口に亀頭が当たる感触があり、征服欲が爆発する。短時間の義務セックスとはいえ、この瞬間だけは完全に妻を自分のものにしている実感があった。

ゴム中出し

射精の波が一気に迫ってきた。僕は荒い息を吐きながら妻に尋ねた。

「出していい?」

妻は小さく頷き、かすかに脚を広げた。僕は最後の力を振り絞り、激しく腰を打ちつける。ぐちゅぐちゅぐちゅっと激しい水音が連続し、妻のまんこが締まりを増す。

「あぁっ! 出る! イクゥゥゥ!! ママぁ!!」

ちんこが大きく脈動し、オナ禁2日分の濃厚な精液がゴムの中に勢いよく噴出された。ドクドクドク……と何度も跳ねるように射精が続き、妻の奥深くに熱い精液が溜まっていく感覚がゴム越しにもはっきりと伝わってくる。妻のまんこが最後にキュウッと強く締め付け、僕の射精を最後の一滴まで搾り取るように痙攣した。

僕は腰を深く押しつけ、数秒間そのまま動かずに余韻に浸った。汗だくの体が密着し、妻の熱い息と僕の荒い呼吸だけが部屋に響いていた。

余韻と今回の気づき

終わった後、妻は小さく息を吐き、パジャマを直した。「おやすみ」と一言残して子供部屋に戻っていく。僕はベッドに横になりながら思う――義務セックスでも、クンニを丁寧にすれば妻はちゃんと反応してくれる。2回に1回のペースを守りつつ、妻をイカせる努力を続けていけば、夫婦の絆はさらに深まるはずだ。

僕は妻と2年間完全にセックスレスに陥って、セックスする人が誰もいなくなり絶望した時期があった。出会い系に活路を見出すも全くモテず、結局オナニーばかりしていた。だが今では週1で妻を抱き、熟女セフレとも自由にセックスしている。 変われたのは、オナニーをやめて禁欲を始めたからだ。

オナ禁してからすべてが好転していった。禁欲で自信を取り戻し、副業で月20万以上を安定的に稼げるようになり、 妻もセフレも自然と寄ってきた。

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